日々の云々を書き散らします。声優・ゲーム大好き。最近はお笑い熱が激しい。
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多分そんくらい。
はよおっさんで戦闘したい!ラピード使いたい!くるくるリタっちやりたい!
てか新キャラパテーさん・・・
どうも気に食わない・・・ベッキーなのはかわいいけど。
ユーリとラブラブって何よ。ウチは断然ユリエス派なんだけど。NCPでは←
やってたら好きになるかなぁ・・・基本的に嫌いなキャラは作りたくないんだけれども。
あの仲良しパーティの中にもう一人入るのか・・・
最後までパーティに加入してるんだろうか・・・
多分PS3でやったら箱買いまっせ
ヴェスペリアの実況プレイ動画は見てないけれども、あの仲良しパーティが好きなのに・・・
フルボイス>>>おっさんの色気>>>ユーリの色気>>>越えられない壁>>>>>>>>>>>>>>>>>パテ
今んとここんな感じ。
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テイルズキャラでシリーズ毎の裏切りキャラってさ
なんか服が全面的にピンクじゃね?
ゼロス アニス レイヴン
全員服がピンクだよ!
じゃあこれからはピンク服→裏切り者って事で
なんか服が全面的にピンクじゃね?
ゼロス アニス レイヴン
全員服がピンクだよ!
じゃあこれからはピンク服→裏切り者って事で
カチカチツルツルピキピキドカァ~ン?
イン↑ヴェ↓ルノ
の声がた ま ら ん ・ ・ ・ ! ! !
竹ぽんがすごく楽しそうだwwwww
愛の快針で「愛してるぜ☆」って言われたいイイイイ
私も愛してるぜえええええ!!!!
おっさんの胸に飛び込んできなさーいの戦闘終了ボイスのsテルがうらやましすぐる
私が飛び込みたいわ!!!
イン↑ヴェ↓ルノ
の声がた ま ら ん ・ ・ ・ ! ! !
竹ぽんがすごく楽しそうだwwwww
愛の快針で「愛してるぜ☆」って言われたいイイイイ
私も愛してるぜえええええ!!!!
おっさんの胸に飛び込んできなさーいの戦闘終了ボイスのsテルがうらやましすぐる
私が飛び込みたいわ!!!
朝。というより、もう日は真上にあるに等しい。
窓の外を見やると、一羽のカラスが鳴いていた。
まだ子どもなのか、鳴き方が下手だった。
カラスは、仲間同士で会話をするという。
だが、今そこで鳴いているカラスの声に、答える鳴声はない。
まるで、おまえの仲間などいないとでもいうように。
「・・・レイ、ヴ、」
違うよレイヴン。今の貴方は、道具なんかじゃ、一人なんかじゃ、
「おじょーちゃーん。いい加減おきなさいなー」
突然、部屋のドアがノックされる。ガチャリと開けられた。
おいこらココは乙女の部屋だぞ。30過ぎのおっさんが軽々しく入ってくんなや。
「お目覚めですかい?」
「・・・うん。おはよう」
あいさつすると、レイヴンはびっくりしたような顔をした。
「・・・何?」
「いや、怒ると思ったんだけど」
「何で」
「だって、いつも勝手に部屋に入ったら起こるじゃない」
「当たり前」
「じゃあ今日は何で怒んないの?」
何でだろう。自分でもわかんないよ。わかんないけど、レイヴンの顔を見たら、安心したってのは分かる。
あ、これでも十分な理由か。
「お嬢ちゃん?」
「・・・今日は機嫌がいいんじゃない?」
「!じゃあおっさんの胸にとびこんd「なんでそうなる」ぐふぉっ」
結局、いつものように顔面に拳をお見舞いしてやった。
せっかくの気分が台無しだ。おっさんは顔を抑えながら悶えている。そこまで本気でやってないのになぁ。
顔を洗いにいこうと、部屋のドアを開けようとすると、不意に名前を呼ばれた。
「・・・何?」
「おっさんはね、今とっても幸せよ?」
「?」
「お嬢ちゃんみたいな、おっさんにはもったいないくらいのカワイイ娘に、心配されて」
「・・・は」
「今鼻で哂ったでしょう。今鼻で哂ったでしょう」
「寝言はレム睡眠中に言いなさいよ」
そういって、私は部屋を出た。どうしよう。今、絶対顔赤い。
寝起きにあのおっさんの笑顔は、やばすぎる。
その場から逃げるように、私は洗面台に向かった。
一方、部屋の中。
(・・・全部聞こえてたんだけどなぁ)
(今は、道具じゃない、か)
自然と頬が緩むのがわかった。
とある旅の途中のとある宿屋のとある朝
(・・・なんかおっさん、顔緩んでね?)
(あらバレた?ちょっ聞いてよ青年。おっさんこの年にしてモテ期の予感)
(ナイナイナイ。気持ち悪い。さっさと食べなさいよ。食べたら出発だからね)
(・・・気持ち悪くて変態なのを除けば年中モテ期だと思うんだけど)
(!?お嬢ちゃんまじで!?お嬢ちゃんにモテる為ならおっさんがんばっちゃうよ!!)
(でもレイヴンから気持ち悪いのと変態なのをとったら何にも残らないね)
(大丈夫よカロル。レイヴンにはあと、胡散臭さと加齢臭が残るわよ)
(なら安心ですね!)
(・・・おっさんの傷抉ってそんなに楽しい?お嬢ちゃーん何とか言ってよー)
(何とか)
(や、そういう意味じゃなくって・・・)
窓の外を見やると、一羽のカラスが鳴いていた。
まだ子どもなのか、鳴き方が下手だった。
カラスは、仲間同士で会話をするという。
だが、今そこで鳴いているカラスの声に、答える鳴声はない。
まるで、おまえの仲間などいないとでもいうように。
「・・・レイ、ヴ、」
違うよレイヴン。今の貴方は、道具なんかじゃ、一人なんかじゃ、
「おじょーちゃーん。いい加減おきなさいなー」
突然、部屋のドアがノックされる。ガチャリと開けられた。
おいこらココは乙女の部屋だぞ。30過ぎのおっさんが軽々しく入ってくんなや。
「お目覚めですかい?」
「・・・うん。おはよう」
あいさつすると、レイヴンはびっくりしたような顔をした。
「・・・何?」
「いや、怒ると思ったんだけど」
「何で」
「だって、いつも勝手に部屋に入ったら起こるじゃない」
「当たり前」
「じゃあ今日は何で怒んないの?」
何でだろう。自分でもわかんないよ。わかんないけど、レイヴンの顔を見たら、安心したってのは分かる。
あ、これでも十分な理由か。
「お嬢ちゃん?」
「・・・今日は機嫌がいいんじゃない?」
「!じゃあおっさんの胸にとびこんd「なんでそうなる」ぐふぉっ」
結局、いつものように顔面に拳をお見舞いしてやった。
せっかくの気分が台無しだ。おっさんは顔を抑えながら悶えている。そこまで本気でやってないのになぁ。
顔を洗いにいこうと、部屋のドアを開けようとすると、不意に名前を呼ばれた。
「・・・何?」
「おっさんはね、今とっても幸せよ?」
「?」
「お嬢ちゃんみたいな、おっさんにはもったいないくらいのカワイイ娘に、心配されて」
「・・・は」
「今鼻で哂ったでしょう。今鼻で哂ったでしょう」
「寝言はレム睡眠中に言いなさいよ」
そういって、私は部屋を出た。どうしよう。今、絶対顔赤い。
寝起きにあのおっさんの笑顔は、やばすぎる。
その場から逃げるように、私は洗面台に向かった。
一方、部屋の中。
(・・・全部聞こえてたんだけどなぁ)
(今は、道具じゃない、か)
自然と頬が緩むのがわかった。
とある旅の途中のとある宿屋のとある朝
(・・・なんかおっさん、顔緩んでね?)
(あらバレた?ちょっ聞いてよ青年。おっさんこの年にしてモテ期の予感)
(ナイナイナイ。気持ち悪い。さっさと食べなさいよ。食べたら出発だからね)
(・・・気持ち悪くて変態なのを除けば年中モテ期だと思うんだけど)
(!?お嬢ちゃんまじで!?お嬢ちゃんにモテる為ならおっさんがんばっちゃうよ!!)
(でもレイヴンから気持ち悪いのと変態なのをとったら何にも残らないね)
(大丈夫よカロル。レイヴンにはあと、胡散臭さと加齢臭が残るわよ)
(なら安心ですね!)
(・・・おっさんの傷抉ってそんなに楽しい?お嬢ちゃーん何とか言ってよー)
(何とか)
(や、そういう意味じゃなくって・・・)